びっくり! 時速150kmの速球を軽々と打つ速読主婦

速読は本を速く読むためのもの、そう思っていませんか。 フジテレビの朝の人気情報番組「めざましどようび」(2010年4月)で速読主婦の驚くべき実力が評判になりました。 速読が得意なその主婦がバッティングセンターで、自足150キロの速球をカンカン打っていたのです。 バッティングの経験があるわけではなく、バッティングフォームそのものは普通の主婦らしいのですが、 150キロの速球を的確にヒット。ご覧になってびっくりした方も多かったはずです。

単に速読は本を速く読むためだけのものではなく、 その可能性は多方面の能力開発に役立ちます。

普通の主婦が時速150キロの速球を打てたのは、確実にその球を見ることができたからでした。 速読によって「見る力」が強化され動体視力が上がったということです。

その証拠に時速300キロで走る新幹線のぞみの窓に貼られた数字を読んだり、 時速120キロのバッティングセンターのボールに描かれた数字を読んだりする実験もクリアしていました。

集中力を高め、スポーツにも応用ができる速読術。

○年後のスポーツ界には速読をマスターしたスーパースターが世界を席巻しているかもしれません。

もちろんビジネスにも学業・受験にも役に立つことはまちがいありません。

速読をマスターすることで、本を読む時間を短縮するだけではなく、 様々な判断を一瞬にすることにも役立ちます。

究極の時短テクニックにもなります。

速読にはブームの兆しがあるようです。 英会話が出来る人が増えたように、たくさんの速読家が増えていくかもしれません。 この機会に速読できる人になって人生を豊かなものにしていきましょう。

※このホームページではフラッシュを使った簡単な速読力診断テストもついていますので ご自分の「速読力」がどれくらいか確かめてみてください。


瞬間で判断できる洞察力〜ウォーリーが探せる能力

上の写真の中に歌手の小林幸子さんがいるのですが、わかりますか?。 これは2010年4月7日放送のNHKの人気番組「ためしてガッテン!」の一場面。 この日のテーマはまさしく「速読」。実験では速読の達人がすぐに小林幸子さんを見つけました。 確かに速読は本を早く読むだけの技術ではないのです。

「ためしてガッテン!」の速読実験は歌謡番組収録後の満員のNHKホールの中で行われました。 客席にまぎれ込んだ小林幸子さんを速読の達人は何秒で見つけられるのか?という実験です。

結果は何と10秒。

速読の達人が言うにはスタートの掛け声の後、反対方向に振り向いていたら 「もっと早く見つけられたのに」とのこと。 比較のために速読できない方も実験されていたのですが、そちらはタイムアウトしてしまいその差は歴然でした。

ちなみにこの写真には入りきれませんでしたが、左側の席や二階席もあります。 小林幸子さんは比較的わかりやすい中央付近にいたのですが、素人目には見つけるのは難しそうでした。

昔々流行った「ウォーリーを探せ」も速読の達人であれば、瞬く間に見つけることができるのかもしれません。

しかし、これは何も「ウォーリーを探せ」のようなゲームに限った話しではありません。 大きくとらえて瞬間で判断できる能力を示しているのです。

 ・巨大な本屋の中で一瞬にして目当ての本を見つける。
 ・大勢の人混みの中から重要な人物を一瞬で見分ける。
 ・良品の中から不良品を一瞬で見つける。
 ・膨大な文書の中から重要な用語を一瞬で見つける。


実生活の中でとても役に立つ場面がいくつでも考えられます。 仕事や勉強する上でも効果的で、いろいろな場面で他の人をリードしていける状況が目に浮かびます。

本を速く読むだけで終わらない「速読」により開発される能力。

免許はありませんし資格とはなりませんが、 速読という特技はあなたの人生を豊かにし、 あなたの生きていく上で強力な「武器」となってくれることまちがいありません。

   誰でも簡単にマスターできる速読術


高齢者もOK!年齢に関係なく速読能力は開発できる。

速読は若い人だけのものではありません。年齢に関係なく始めた人は速読ができるようになります。 集中力を高め、物忘れ防止や理解力の向上にもつなげることができる速読。NHKの「ためしてガッテン!」 の実験でも速読の訓練で効果をあげたのは高年齢の方でした。速読を始めるのに遅すぎることはないのです。

NHKの「ためしてガッテン!」で速読訓練に参加していたのは3名の方でした。

いずれも50歳を超えて読むスピードには自信がないと言う方ばかり。 一人の男性は読むのが遅くて1年に1冊くらいしか本は読まないという方でした。 希望は月に1冊くらい本を読めるようになりたいとのこと。

この男性一人と女性二人の計3人の方が訓練に費やしたのはわずか10日。

それも特別な訓練というよりは、新聞を使った誰でもできる簡易な訓練。 新聞を読むとき、見出しをイメージして読み始めること。縦に一文字ずつ追うのではなく 右から左、横方向に波の形に目を動かして読むこと。コラムを30秒で読めるように意識する。 という三つのこと。

これだけを10日間続けるのが訓練でした。 その結果 一分間に読めた文字数は下記のように倍以上に増えたのです。

 (Aさん 女性) 584 → 1368
 (Bさん 男性) 595 → 1344
 (Aさん 女性) 529 → 1368


倍以上のスピードで読めるようになったのですからすばらしいことですね。男性は涙ぐんでいました。

年齢に関係なくやれば確実に速読できるようになれるという実証でした。 しかしNHKの番組上のことですから、「簡単にできる速読」はここまで。

もちろん速読の力はこんなものではありません。ほんのちょっと努力をすれば 1分間に7000文字が読めるようになることも不可能ではないのです。

   今からでも遅くない速読


500ページを30分で読み、理解ができる速読術

日本人の平均読書速度は、分速で400文字〜700文字程度といわれています。 しかし、訓練次第で速読スピードがアップし10倍の7000文字を読むことも可能になります。 そして大事なことは内容が理解できること。速さだけではない速読が求められています。

速読力をつけることによって能力を開発するためにお奨めするのは 任天堂DSソフトでも有名な新日本速読研究会会長の川村明宏氏が制作した実践的速読マスター法。

   川村明宏のジニアス速読術

「本を速く読みたいけど、時間がかかってしまう・・・」
「本を速く読んで、受験対策したい・・・」
「速読を生かして仕事の効率をアップしたい・・・」


という悩みをもった人たちのために開発された速読法です。

この速読法を特にお奨めする理由は本を読むスピードが数十倍にもできるだけではなく 情報処理スピードを上げることができるということにあります。

どんなに速読のスピードが上がろうとも、理解できなければ何の意味もありません。 情報処理スピードを上げるトレーニングを同時に行うことができるため意味のある速読を習得できるのです。

川村氏は30年にわたる速読研究の結果、三つの疑問を持つようになりました

「なぜ、同じ速読術を学んでも人によって理解できる時間が異なるのか?」
「世間に出回っている速読術では、なぜ習得できない人間が出てくるのか?」
「同じ脳を持っていながら、能力の差がハッキリと現れるのはなぜか?」


そうした疑問に駆られた上で、右脳開発科学の研究などを行った結果 読むスピードだけでなく、理解するスピードもアップできる速読術を開発することができたのです。

川村明宏のジニアス速読術の特徴は

 内容がやさしく誰もが理解しやすい。
 速読の訓練に時間がかからず続けることができる。
 本を速く読めるだけでなく内容を理解できる。


ということにあります。満足のいく速読術をぜひためしてみて下さい。


誰でもできるジニアス速読法の体験談

川村明宏のジニアス速読術の体験談がたくさん報告されています。 男性も女性も若い方も高齢な方もたくさんの方が実際にやって速読できるようになっています。 今日は一分間500字でも来週、来月にはどんどんと速く読めるようになるでしょう。体験談の一部をご覧下さい。

夢と希望を与えて下さいました。
MMさん (北海道 46歳)

私は今までにも速読に興味があり、本を買って実践しようと思うのですが、長続きせずいつも中途半端で成就しない状況でしたが ジニアスに出会って速読の教材を使って訓練したところ、 最初は一分間560字くらいだったのが今では1200時くらい速読できるようになりました。


どれだけ早く読むことができるのか
TMさん (福岡 37歳)

私は昔からよく本をよんでいましたが、本を読むのが遅く、頭にも理解しようとして読むので、 一冊に何十時間もかかり、この時間で速読ができたら何冊も読めるのにといつも思っていました。 1分間で初めは700字程度しか読めなかったのが、1000字まで読めるようになりました。 これを毎日続けていけばどれだけ速く読むことができるかと思うとわくわくしてきます。


読書好きに拍車がかかりました
YMさん (山口 59歳)

とてもわかりやすい内容で、納得して実践出来ます。始める前は600文字ほどでしたが、 実践後は7000文字位読めるようになりました。日々向上しており本来の読書好きに拍車がかかってまいりました。 うれしいかぎりです。このすばらしいジニアス速読術の教材に出会うことが出来ましたことを心から感謝いたします。


家族みんなでチャレンジしています
IFさん (愛知 44歳)

実践してまだ間もないのですが、一分間600文字から始まって、約一週間で1200〜1500文字位読めるようになりました。 記号の文字が出てくる時はいつの間にか寝てしまっているときもあるのですが……。これからももっと速読できるように がんばりたいと思います。家族みんなでチャレンジしています。


今は6000文字位のスピードになりました
KHさん (愛知 70歳)

初速は600文字程でしたが、短期間の訓練で、今は6000文字位のスピードになりました。 何日もかけて読んでいた本も毎日数冊のペースで読めるようになりました。 読むスピードが上がっても、理解力が落ちないのです。 いやむしろ理解力が上がるということもよくわかります。


頭の中に10倍のスピードで知識が溜まっていく感じ
NKさん (大阪 32歳)

もともと読書はゆっくり読んで味わいながら理解する方だったのですが、 いざやってみるとその効果に驚いてしまいました。 一分間に12〜13ページも読み進めることができ、 なおかつその内容もしっかりと頭の中に残っているのです。 言いかえるならば、頭の中に10倍のスピードで知識が溜まっていく感じです。

誰でも簡単にマスターできる速読術

速読で能力開発/速読力テスト

速読能力のもつ可能性

一瞬でウォーリーを探す能力

老人もOK!年齢は関係ない

500頁を30分で読み理解する

速読体験談

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